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世界の都市伝説 改 ナティの考察牧場

TwitterなどSNSにある情報を考察

とんでもないウクライナ/ナティの考察牧場

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何かしらの支配から逃れようこそナティの考察牧場へ

 


ここ数日ナティが上げた動画内容を踏まえて今回の動画をお聴きいただければありがたいです。

 

記事を動画で見る。ナティが配信しています。

https://youtu.be/1YgHumw9uHU

 


ワシントン11日ロイターは米大統領選挙への介入疑惑でウクライナの個人7人と4団体に制裁措置を科すと発表しました。

財務省は昨年9月、米国の選挙に介入を試みたとして、ウクライナアンドレイ・デルカッチ議員に制裁を発動しています。

 


デルカッチ議員は親ロシア派で、バイデン次期米大統領と息子ハンター・バイデン氏を巡る疑惑への関与で取り沙汰された人物です。

 


今回の制裁対象となった個人・団体はデカルッチ議員と関係があるとのことです。

ムニューシン財務長官は声明で「国民を標的としたロシアの偽情報を拡散する動きは民主主義に対する脅威だ」とし、今後も米国の選挙制度を積極的に守っていくと述べたという記事がでています。

 


ということはですね、ここ数日ナティの動画をご覧いただきたく存じますが、今のアメリカの状態は戒厳令の出せる状態ということですよね。なぜなら、すでに去年の5月から今年の5月まではアメリカは法的に戦時状態であると考えられるためです。その上でドミニオン事件は同じNATOのイタリアということで、戦争状態と考えられない雲行きのため、

今回の事件がたしかな民主主義を脅かす脅威という理由からの戦争状態という定義にのることができます。そうすると戒厳令は発動するのでしょうか?停電の裏では何があったのでしのうか?

 


あくまでも外国メディアのソース、SNSじょうでのいちはやい情報をある視点をもって個人的に考察しています。

 


今回はウクライナの件にふれてみました。明日も追った情報を動画にまとめていきます。

 


最後までご視聴くださりありがとうございました。